心 は 糸 が紡いでゆく ~ 音楽・手紙・ギフト・仲間⇔ボランティア ~


簡単なことなんだ ― 心で見る 肝心なことは目では見えない

目には見えないんだ 心で探さないとだめなのさ

みんなが忘れていることだけど

それは、絆を作る、ってことさ・・・


”星の王子さま” ~サンテグジュペリ~ より



T4代表です!

寒暖差が大きくて、街ではマスク姿の方々をたくさん見かけます!

かく言うわたしも、落ち着いてきたものの花粉症アレルギーで喉を痛めているのですが(^_^;)

みなさん、いかがお過ごしでしょうか?


さて、今日・2014年4月12日は、わたしにとってもT4にとっても特別な1日となりました!

まずは~♪


イオン北戸田店(埼玉県)で開かれた友近890(ともちかやっくん)のインストアライブに行ってきました!


友近やっくんは、書道家&シンガーソングライターです☆


友近890 オフィシャルHP クリック!!!


T4は、2012年3月11日(震災からちょうど1年目の日)に、仙台市高砂市民センターで開催させていただいた「ケニア⇔仙台 双方向哀悼会」活動の後に、仙台市にあるゲストハウス梅鉢さんで、やっくんと知り合いました。

その日、梅鉢さんでは、東日本大震災への哀悼の意を表するためにキャンドルナイトが開かれました。

やっくんは、気仙沼市にお住まいで被災されたお友達と会いながら、気仙沼市4ヶ所で歌うたいのボランティア活動をした後、梅鉢さんでのキャンドルナイトに参加し、梅鉢さんに集ったみんなのために&被災されたたくさんの方々に届くように、数曲歌ってくれました。


その日から2年以上経っての、埼玉県での再会!


細く長く・・・ボランティアさん同士の「糸」が、音楽&ライブで繋がっていく。


非常に良いご縁で大切にしたいと感じています♪

そして、こんなカタチのご縁「糸」は、やっぱり、T4らしいなとも感じています。

多くのボランティアさん同士の細く長く・・・のご縁について、改めて感慨深いものがありますね。

楽しみにしていた ♪友近890ライブ♪ は。


ちびっこからご年配の方々まで、年齢やジェンダーを問わず、ほっこり楽しめました!!!


アンパンマンやジャンケン大会あり~のだと、難しいお話はわからないちびっこたちが一斉にエキサイトしてジャンプしたりと身体を動かすことで言葉に出来ない嬉しい気持ちを表現していて、本当に楽しそうで、かわいいなぁと癒されっぱなしでした(*^_^*)

偶然座ったお隣さんとも、お互いに優しい笑顔でコミュニケーション出来るサプライズがあったり☆

もちろん、ちょっと仕事とか家庭のこととか人間関係に疲れる時もあるよねー・・・な若い世代が共感して元気になれるような楽曲披露もあり!!!

歌いながらの書字もあり!!!


さすが、音楽&書家コラボボランティアで、日本全国の高齢者施設さんや病院さんなどを1周されてきただけあり、やっくんならではのライブでした☆☆☆


やっくんが今日のライブでテーマにしていたことは 心 だったように感じます。


ちびっこたちには少し難しいお話だったかもしれませんが、中学生以上の年齢の方々は、やっくんの語りの深みに、おもわず、うんうん!と頷いでいました。





普段、あまりに何気なさ過ぎて、しっかり向き合うことが少ないなーと気付かされました。


心技体 という言葉があるように、心が一番なんですよね。


そんなわけで(笑)???

やっくんの書評が既についている、こちらの”友近890(やっくん)”グッズを購入させていただきました ↓


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あ、サインまでいただいてしまいました(^_^;)


そして~


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アルバムタイトルも こころ ♪


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お忙しい中、”1万人のエイ!エイ!オー!”にもサインをしてくださって。


またの再会を約束しての、細く長くの良きご縁を約束しての、パシャリ!


音楽っていいですねー♪

改めて、音楽&ライブが好きで良かったと思ったのでした。


そして、帰宅して郵便ポストを見てみると、普通の封書より大きくてふわふわした郵便物が。。。


贈ってくださった方は、T4が3年間の間、細く長くのボランティア活動をさせていただいた某町の復興支援センター(2014年3月末でクローズとなりました)のスタッフさんでした。


ビックリすぎて!!!

さて、どうしたんだろー???

何かあったのかなー。。。


ドキドキして開封してみると。


お手紙&某町ならではのかわいいギフトが!!!


3年間、こちらの想定が甘くていろいろとご迷惑をおかけしたり、何より、大切なことをたくさんご教授いただくばかりだったので、わたしたちT4を受け入れてくださったことが本当にご負担ではなかったか?といつも省みる日々でした。

お手紙に、もっとしっかり学んで準備して来てほしかったなどのお言葉があったとしても、甘んじて受け止め、お詫びの気持ちと、今後の更なる成長のお約束を、どうにかして伝えないといけないと覚悟を決めて、お手紙を読ませていただきました。


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まさか、こんなに仕合せなお手紙をいただけるなんて・・・。

言葉に出来ない想いでいっぱいになり、どうお返事を書こうか、わたしも、本当にうまく表現できずにいます。

某町に、偶然知り合いの方が住んでいらして、その方はご自宅が無事で、そのつながりからボランティアをさせていただきました。

たくさんのことを一緒に考えるきっかけを与えてくださった、町の住民のみなさまからのお声や、センターのスタッフさんからご指導をいただけたからこそ、埼玉県で竜巻や雪害被害が発生した時の災害ボランティア時に細やかな活動をすることに入り込むことが出来ました。

ただ、わたしが高校・大学時代の7年間、ボランティアとして、埼玉県の雪害地区の社会福祉協議会さんに育てていただいていたので、東日本大震災での災害・復興支援ボランティアで臨機応変で住民のみなさんの声を一番大切にする下地が自然と出来ていたのだとも感じます。


廻る


災害が起こった時に自分の経験や資格が役に立ってしまうことは、本当に望まないことなのですが。





なのかもしれないなと思っています。


良い時も悪い時も


いつでもどこでも


ご縁の 糸 を大切にして 心 で紡ぎ


細く長く みんなで 語り笑い合えたらいいな


と思います。


たくさんの方々の 心 が 花 のある毎日でありますように


お手紙の返事は、もう少し心が落ち着いたら綴ることにしまして。


でも、今、まさにこの楽曲のような気持ちなので、Youtubeのリンクをさせてください♪


(「糸」 岩崎宏美さんカバー 作詞作曲 中島みゆきさん・・・BANK BAND さんver.もあるのですが、今回は岩崎宏美さんver.で)


そして、T4がT4らしくあれるよう、GWの活動も邁進してきます!


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【4/16更新】2014年GW復興支援ボランティアさん募集⇒定員になりました~宮城県&福島県~

災害・復興支援個人ボランティア「TEAM 4 U」にて、下記概要でボランティアさんの募集です。


日帰り参加も可能な福島県&宮城県での復興支援ボランティアです!!!

東北旅行の合間に参加したいとか、活動日の夜に仙台での野球やサッカー観戦・ライブに行く、仙台の街で飲み歩く(笑)、親戚やお友達とご飯を食べる(ご親戚やお友達ののお宅に泊まる)とかも、もちろん大丈夫です♪


お友達同士・ご夫婦同士・彼氏さん&彼女さん同士も大歓迎です♪

(小学生以上のキッズさんと一緒の親子ボランティアさんも大歓迎ですが、お子さんの年齢・身長やアレルギー他の持病がないかどうかだけは確認させてください) 


⇒2014年GWの活動におきまして、親子ボランティアさんの募集は締切となりました(4/15現在)


ご参加いただけるみなさまや、ご質問&ご相談は。


TEAM 4 U メールフォームをクリックして必要項目をご入力の上、送信してください♪


<ボランティア保険天災型加入について>

キッズから大人の方々まで、みなさん、ボランティア保険に加入していただくことになりますが、TEAM 4 U一括申請加入が可能ですので、平日に地元社会福祉協議会さんに行っていただかなくても大丈夫ですし、ご自身の地元社会福祉協議会さんで加入を済ませていただいても大丈夫です(天災A ¥460 以上…数十円値上げがあったような記憶がなきにしもあらずで、以上にさせていただきました…にご加入お願いします)



①Web系開発技術者さん(HTML CSS)無償ボランティアさん …お家で出来る無償ボランティアが山積しています…大歓迎です! (ボランティア保険加入は必要ありません)



②津波被害甚大地区のいちご農園でのいちご狩り受付・誘導・床他お掃除・葉の剪定等作業等ボランティアさん


☆いちご狩りピークシーズンGWなので、農園ファミリーさんたちが栽培作業にも集中できるよう、受付やお客様の誘導、いちご狩りフロアのお掃除などのお手伝い、葉の剪定等作業、いらしていただいたお客さまが楽しめるような雰囲気づくりボランティアになります☆


※当日&当日前数日の収穫状況・お客さまの混雑状況・天候等により、活動内容が当日になって「臨機応変・柔軟剤みたいにふんわり変化する」可能性がございます。

蓋を開けてジャン!!!的なところがありますが、農園ファミリーさんが「助かったな♪良かったな♪」と感じてくださることが一番大切なので、何でもいいよ~♪と大きな心積りをしておいていただけると大変うれしいです!


いちご農園さんボランティアってこんな感じ♪ ↓クリック☆☆☆


半澤いちご農園2014 いちご狩り楽しみ方!


※ちなみに、去年のT4メンバー一部のいちご狩りの楽しみ風景は ↓ こんな感じです♪

お行儀があまりよろしくない&仲悪いの???感満載に見えたりしますが(笑)、みんな、美味いちごとの出逢いのために負けられない闘いを各々に真剣勝負で楽しんでいました(笑)。


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定員になり、キャンセル待ちになっています(4/16現在)

(4/16時点で、メンズ3名、女性5名 計8名 の参加が決まり、定員&キャンセル待ちとなりました)


※資格や農業体験は必要なく、いつか被災地で何かお手伝いが出来ればと思っていたみなさま、よろしくお願いします!


※20歳~ 心身ともにすこやかな方

(未成年の方は保護者の方の同意や同伴が必要になります)


※日常的に車の運転が可能な方、お待ちしています!

(運転のみのボランティアさんは、現時点でT4では受付ていません)


③福島県新地町の仮設住宅コミュニティスペース他での、足湯やお茶っこを通したリラックスづくりボランティア(ボランティア保険加入必須)


※病院他により足湯を緩和ケアとして取り入れているように、腰痛や肩こり、頭痛などをお持ちの仮設住宅にお住まいのみなさん始め、慣れない&冷える仮設住宅でのストレスをリラックスしたいみなさまも、足湯を本当に楽しみにされており待っています!


☆荷積み・荷下ろし&運び・足湯準備・お湯づくり・お茶出し準備・足湯・お茶出し・お話の聞き役・必要な方々への介助・片付け他☆


定員になり、キャンセル待ちになっています

(4/16時点で、メンズ3名、女性4名 計7名の参加が決まっており、女性1名・メンズ1名の方にご検討いただいています)

内、医療看護系・福祉系資格者または勉強中の方に1名以上いていただけると助かりますが、必須条件ではありません


※20歳以上~40代の方位まで


※性別や経験は問いません


※日常的に車の運転が可能な方、お待ちしています!

(運転のみのボランティアさんは、現時点でT4では受付ていません)


※屋内活動にはなりますが、給湯室とコミュニティスペース他間の移動多数(意外と重い物を何回も運び往復します)が発生したりする可能性もありますので、心身ともにすこやかなみなさま


※医療看護系・福祉系資格をお持ちの方(現役でなくても大丈夫ですし、勉強中のみなさんでも大丈夫です)、ぜひよろしくお願いいたします


医療看護系・福祉系資格者さん・勉強中の方の役割 ⇒

処置に追われる活動メインではありませんが。

足湯やお茶出しの前に。

最近の血圧はどうか?風邪は引いていないか?等のヒアリング

血圧測定・必要に応じて発熱有無チェック、アレルギー他の有無、水分摂取制限の有無、お茶NGかどうか?

などのヒアリングをしながら血圧測定をしていだいたり、移動に介助が必要になるみなさんのADLの自立やリハビリといった観点も踏まえながら、介助やお話の聞き役をしたり、介助者さんのお話の聞き役となってリラックスしていただくようになります。


※資格の有無を問わず、足湯の間は、どんなお話をされても大丈夫です。

ヒソヒソ話(笑)をしてみても大丈夫ですし、世間話や笑い話をしても大丈夫です。

〇〇県から来ましたー♪だけでも、親戚や友達が住んでいたとか、旅行に行ったことがあるとか、そういった話に広がったりすることもあります。

もし、認知症気味の方がいらして、演歌が大好きな方だったら、一緒に演歌を歌うのでも大丈夫です!

「みなさんのアイドルがやってきましたよー」とかでも大丈夫です(笑)。

悩みがあったら打ち明けて、相談に乗ってもらうのでもいいんです!

みなさんが抱えているハンディキャップにより、こちらが一生懸命話しかけても笑ってもらえないとか、言葉での会話が出来ないとかがあると思います。

それでも、病気のために笑う表情を出すことが出来なかったり、言葉での会話が出来ない等なだけであって、ボランティアのみんなが来て、足湯をしてリラックスしたり、ボランティアが自分に話をしてくれたことは、みなさん必ず嬉しいし、みなさんの明日への活力につながります。

手をつなぐだけでもいいんです♪

震災の時の辛かったことや苦労話をしながら涙される方々がいたら、一緒に泣いてもいいんです。

武勇伝を話される方もいるかもしれません☆

わたしたちボランティアが、そばにいますよ♪という気持ちを持っていること!

これが本当に大切です。

ここの仮設住宅は、みなさん、すごく仲良しで、高齢者の方々が非常に多いものの、みんなで農場を開拓して、ハウス栽培などなどをやっています!

みんなで当番・交代制で農業をしているのが誇りで自信にもなっているので、農場を案内してくれる方々もいらっしゃるかもしれません。

どんな野菜や果物を作っているのか、ぜひ、見せてもらってくださいねー!

勝手がわからず不安な時や困った時は、どんなに忙しそうにしていても、先輩ボランティアさんたちに、すぐに相談してくださいね☆

お湯がなければ足湯もお茶も始まりません。

人見知りがあるから不安…大丈夫です!

お湯を作ったり、お茶を用意したり、受付をしたり、すごく小さなことかもしれないですけど、とっても大切なボランティアがたくさんあります!

片付けをしなければ「ボランティアさんが来るのはもう嫌だ」となりかねません。

片付けをも一生懸命「楽しんで」やるボランティアの姿勢があれば、良い風が吹くことでしょう。



T4は個性尊重なのでまとまりがないこと多々ですが(笑)、心身ともにすこやかな方であれば、自分らしさを生かして活動していただけます!


<タイムスケジュールモデル>

【5月4日】活動内容:②いちご農園さんのお手伝いボランティア

朝8:30までに、全員仙台駅到着・レンタカーへの荷積み



※3日に前乗り宿泊して、体力温存したいとか、仙台近辺のお友達や親族と会いたい、観光名所の松島や秋保温泉、気仙沼のマルシェなどに遊びに行ってみたいという方、お気軽にお申し付けください♪

(前乗りで、夜の夕飯会・顔合わせ・ミーティングから参加していただけるみなさん、とても嬉しいです☆)

※深夜バスで仙台に向かう方、GWのため渋滞の可能性があります。

関東圏から2~3時間程度余裕をもって、乾燥に気を付けながら、爆睡して身体を大切にしてきてください。


※早朝新幹線で仙台に向かう方、全席指定席便が非常に多く、自由席のある便も乗車率100%越えの満席も予測されるため、早めに指定席予約をして体力を温存する他のご注意をお願いいたします。


※葉の剪定で汗をかいたり、お客さま対応でお話をしたり誘導をした後、乾燥から風邪を引いてしまうことも予想されるので、活動中はこまめに休憩や水分を取り、寒暖差対策・随時マスク着用・手洗いうがい(紙コップはチームで用意してあります)をしましょう。

(ビニールハウス内は比較的温かいのですが、夕方近くになると冷えてくることももあります)


※葉の剪定、いちご狩り受付、お掃除他ボランティアのやり方は、農園のファミリーのみなさんが楽しく教えてくださいます☆


8:30:仙台駅レンタカー店を出発

9:30:最寄コンビニ到着(休憩・トイレ)

10:15:いちご農園到着・ご挨拶・準備開始⇒活動開始

12:00頃:昼食休憩 (状況により、交代でお昼休憩を取ることになります)

13:00頃:活動再開

16:00頃:活動終了(お客さまの混雑状況他により、時間が前後する可能性がございます)

17:00頃:出発→最寄コンビニ(トイレ他休憩)

17:15頃:仙台駅に向けて出発(日帰りの方で急ぎ新幹線に乗車される方や、お友達と会う・親戚宅に泊まるなどのみなさんは、仙台駅にて解散)⇒宿泊先へ向けて出発

18:30頃:夕飯会♪⇒宿泊先の決められた時間までにシャワーを浴びたり就寝


(夕飯後、一杯楽しむ方、お喋りを楽しみたい方、町を歩いてみたい・・・過去に、ラーメン食べ歩きに行ったメンバーもいました(笑)・・・方は、ぜひ楽しんでください&爆睡したい方は爆睡へ♪この辺り、T4は自由満載です!!!)


※日帰りの方で深夜バス他の時間までに余裕がある方はご参加いただくのも可能です!

※新幹線や深夜バス・お土産購入など、ご自身のご都合などに間に合わせてご帰着ください

※夕飯会の夕飯代(牛タン定食の相場)は飲食費予算に入っていますが、どのメニューをチョイスするのかとか、アルコール代やおつまみ代は予算モデルに含まれていません

※仙台駅からご自宅への復路は、渋滞の予測が非常に困難なこと・現地のみなさんが暖かくお話がついつい盛り上がったりすることもあるため、時間に余裕をもって予約していただけると大変助かります。

何卒ご容赦お願いいたします。


【5月5日】③福島県新地町仮設住宅ボランティア


朝8:30までに、全員仙台駅到着・レンタカーへの荷積み



※前乗り宿泊して、体力温存したいとか、仙台近辺のお友達や親族と会いたい、観光名所の松島や秋保温泉、気仙沼のマルシェなどに遊びに行ってみたいという方、お気軽にお申し付けください♪

※深夜バスで仙台に向かう方、GWのため渋滞の可能性があります。

関東圏から2~3時間程度余裕をもって、乾燥に気を付けながら、爆睡して身体を大切にしてきてください。


※早朝新幹線で仙台に向かう方、全席指定席便が非常に多く、自由席のある便も乗車率100%越えの満席も予測されるため、早めに指定席予約をして体力を温存する他のご注意をお願いいたします。


※足湯他に来てくださったみなさまとお話をしたり、準備他で忙しいと、乾燥から風邪を引いてしまうことも予想されるので、活動中はこまめに休憩や水分を取り、寒暖差対策・随時マスク着用・手洗いうがい(紙コップはチームで用意してあります)をしましょう。

(コミュニティスペースに暖房はありますが、あまり使う季節ではないものの、床が冷えたりします)


8:30:仙台駅を出発

9:30:最寄コンビニ到着(休憩・トイレ)

10:15:現地到着・ご挨拶・準備開始⇒活動開始

12:00頃:昼食休憩 (状況により、交代でお昼休憩を取ることになります)

13:00頃:活動再開

(栃木県からいらしてくださる、シニア世代のアコースティックギターで一緒に懐かしい音楽を歌いませんかボランティアさん&アフリカンダンスボランティアさんのダンス披露もあります)

15:00頃:片付け開始

16:00頃:活動終了

17:00頃:出発→最寄コンビニ(トイレ他休憩)

17:15頃:仙台駅レンタカー店に向けて出発

18:30頃:レンタカー返却

19:00頃:打ち上げ夕飯会


※新幹線や深夜バス・お土産購入など、ご自身のご都合などに間に合わせてご帰着ください

※打ち上げ夕飯会の夕飯代(牛タン定食の相場)は飲食費予算に入っていますが、どのメニューをチョイスするのかとか、アルコール代やおつまみ代は予算モデルに含まれていません

※仙台駅からご自宅への復路は、渋滞の予測が非常に困難なこと・現地のみなさんが暖かくお話がついつい盛り上がったりすることもあるため、時間に余裕をもって予約していただけると大変助かります。

何卒ご容赦お願いいたします。


<首都圏からの費用モデル>

1.往復交通費:


首都圏から往復高速バス利用→14000円 で見積


首都圏から片道高速バス・片道新幹線利用→18000円 で見積


首都圏から往復新幹線利用→22000円 で見積


※体力や仕事、お小遣い、ご自身のプランに合わせて選んでいただいて大丈夫ですが、4日&5日の往路に深夜バスを使う方は渋滞を踏まえていただき、新幹線を利用される方は帰省ラッシュ&全席指定便が多数の為早めに予約をするようにしてください


2.活動中の飲食代・おやつ代 → 1日3食として3000円程度 で見積


※高速バスや新幹線乗車中は、水分をしっかり取ってくださいね♪

※深夜バスや早朝新幹線で出発すると、活動前位に小腹がすくので、乗車中やバスの休憩で何か食せる物をゲットしておいてくださいね♪

※お昼を食べても、活動後の夕方に小腹が空いている場合があるので、おやつ代も適当に見込んであります

※飲食費には個人差があると思いますが、牛タン定食の相場代(2000円)、コンビニ他で各自が購入する朝食や昼食代、栄養ドリンクやコーヒー代、活動時緊急災害時のため賞味期限他が大丈夫なおやつ・飲料必須として、2011年からの活動経験でザックリと予算組しています。

※アルコール代やお土産代は予算に入れていません(^_^;)


3.宿泊代(宿泊先は仙台駅から徒歩20分程度のゲストハウス・・・男女別の相部屋・・・等)になります:

日帰りまたは親戚や友人宅にステイする方:0円

1泊の方:3000円


3日・4日と2泊の方:6000円


※仙台駅界隈の安い価格設定ホテル等が、軒並み満室な現在です。

もし、相部屋はどうしても自分には合わないんだよなぁ・値段が上がっても仙台駅界隈のホテルステイがいいな♪という方は、じゃらんや楽天などで、仙台駅界隈で10,000円程度のホテルに若干空きが現状あるので、自分の好きなところを予約していただいて、夕飯や集合はみんなと一緒にするけど、自分はホテルステイにしま~す!も大丈夫です!


4.レンタカー代・ガソリン代・高速代・駐車場等の割り勘代(各日8名体制想定):

ガス代が予算・・・リッター160円&7kmを全走行距離で計算しています・・・以上に破格に高騰してしまった(高騰ありきで代表の自己負担でまかなえるよう調整も入れているのでおそらく問題は出ないはずです)とか。

活動中に緊急災害が起こること等がなければ、これ以上高くなることはありません。


5.いちご狩り代:

1人 1500円⇒30分食べ放題☆


6.合計費用モデル(首都圏から:宿泊先を自力でホテルにしない&親戚や友人宅にステイしない場合):


※活動中緊急災害対応等のために、お小遣いは現金で余裕を持ってお持ちください※


<両日活動&2泊の方>

往復高速バス&3日・4日と2泊の方 → 38,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅往復交通費


片道高速バス・片道新幹線&3日・4日と2泊の方 → 42,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費


往復新幹線&3日・4日と2泊の方 → 46,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費


********

<両日活動&1泊の方>

往復高速バス&1泊の方 → 32,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅往復交通費


片道高速バス・片道新幹線&1泊の方 → 36,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費7


往復新幹線&1泊の方 → 40,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費



********

<1日活動&日帰りの方>

往復高速バス&日帰りの方 → 23,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅往復交通費


片道高速バス・片道新幹線&日帰りの方 → 27,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費


往復新幹線&日帰りの方 → 31,000円程度+新宿駅や東京駅、横浜駅他バス停⇔自宅片道交通費





【English ver】



Disaster and reconstruction assistance individual volunteer in "TEAM 4 U" is the recruitment of volunteers in the following summary.


It is a reconstruction assistance volunteer in Fukushima Prefecture and Miyagi Prefecture also possible participation day! ! !


Your friends, husband and wife to each other, and each other's boyfriend she's also welcome ♪

(Parent and child volunteers along with kids in elementary school's more than welcome, but please promise to review only whether there is a chronic disease of allergy and other age and height of your child)


And everyone to be able to join us, questions and consultation.


On your input, please send the required items by clicking the TEAM 4 U mail form




People adult from kids to will that everyone, asked to join the volunteer insurance, TEAM 4 U blanket application join because it is possible, it is all right even without the third party, went to the local social welfare council's on weekdays It is all right then, even if I have finished the joins on a local social welfare council's own

(Storage as there is a natural disaster type A ¥ 420 or more ... number ten yen price increases in Nakinishimoarazu will ask you join I was allowed to be more than ...)



free volunteer-based Web development engineer's (HTML CSS) & print your letter & shipping free ... can volunteer in a house is very welcome ... we are piling up! (There is no need to volunteer insurance)



Pruning work, etc., etc. volunteer's strawberry picking accept induction, floor cleaning, other leaves of the strawberry farm in tsunami enormous district


☆ So Strawberry Picking peak season GW, so that the farm family and his friends can concentrate on cultivation work, help induction and customer acceptance, such as the cleaning of the strawberry picking floor, a pruning, etc. easy task of leaf, had you need It becomes the atmosphere making volunteer customers like fun ☆


※ By congestion, weather, harvest conditions and customers in the few days before the day and the day, there "to change softly ad hoc-softener like" activities becomes the day is a possibility.

Jean opened the lid! ! ! That there is a place for, but farm family Mr. He will feel ♪ "That was good ♪ Na was saved" because the most important, and very much appreciated if you could keep in a big Kokorozumori and ~ ♪ I say anything !


Like this ↓ click I volunteer strawberry farm's ☆ ☆ ☆

http://ameblo.jp/hanzawa15nouen/entry-11755568613.html


Like this ↓ click How to enjoy strawberry farm Hanzawa 2014 strawberry picking!

http://ameblo.jp/hanzawa15nouen/entry-11760666570.html


Two total of three person 1 person - Women Men: Capacity


※ without the need qualifications and gender, agricultural experience, everyone had thought that if we have any help in the affected areas one day, thank you!


※ 20 years old -
(Minors will need to be accompanied by or consent of a parent or guardian., Please let us know parent volunteers)


※ possible person driving a car on a daily basis, I'd love to see you there!
(Volunteer-only operation is not accepted in T4 at the moment)



Relax making volunteer through in temporary housing community space other Fukushima Prefecture Shinchi town, the Ocha-kko and footbath (volunteer insurance required)


※ As incorporate as palliative care a footbath by the hospital other, everyone, including everyone living in temporary housing you have stiff neck and low back pain, and headache, want to relax the stress in temporary housing to cool and that does not get used, footbath I am waiting for is to really enjoy!


☆ assistance, clean up to other people to a listener and necessity of story-out tea, footbath and preparation out your tea-making and preparation hot water footbath, carry and down-loading cargo ☆


A total of two five three-Women Men: Capacity

It will be saved within, and you can be one or more people have towards studying medical or nursing and welfare system qualified personnel


※ to the orientation of the 40s 20 years of age or older

※ It does not matter experience and gender

※ possible person driving a car on a daily basis, I'd love to see you there!
(Volunteer-only operation is not accepted in T4 at the moment)

※ It becomes the indoor activities, but since you might be generated or (many times to carry back and forth a heavy object unexpectedly) to move a large number of community space other between the hot water supply room, healthy and everyone in mind and body

※ If you have a medical care system and the welfare system qualification (they can also not active, and you of studying even okay), by all means thank you


And roles in the direction of medical care system and the welfare system qualified personnel Ms. studying →

It is not the main activity is busy treatment.

In front of the tea out and footbath.

Blood pressure of recent whether? You have not caught the flu? Hearing etc.

Fever with or without check, any allergies other, restriction of fluid intake, whether NG tea to suit your blood pressure measurement and need?

You can embrace with a blood pressure measurement while the hearing of such, while consideration also the viewpoint of rehabilitation and independence of ADL of you that require assistance to move, or the listener of talk and assistance, listener of the story of the caregiver's you will be asked to relax and become.


※ with or without qualification, during the footbath is all right be any talk.

It is all right even if I do (laughs) whispering story, and it's okay to a funny story or small talk.

Alone over that came from a hundred Prefecture, that such as sometimes friends and relatives this is really lived, I went on a trip, and you can spread the kind of talk in to.

If, of dementia feeling is come and see me, Enka Dattara those who love, it is ok to also sing Enka together!

All right, "Idol of you yo came" even such as (laughs).

They are like and confided when there is trouble, even get the counsel!

I think that there is the handicap that you are having, such as not get to laugh here, even if hardly speak, is such as can not talk in words.

Still, there is only or the like, or not able to give a look laugh because of illness, can not talk in words, all of the volunteers come and relax with a footbath, volunteers talk to myself that you did a, I'm glad you always, and it leads to vitality to all of you tomorrow.

♪ It is good just to hold hands

Those who Namida-sa while the war story and that it was hard at the time of the earthquake we Tara outside, it is good to cry together.

There may be some people that are spoken saga ☆

That you have the feeling that our volunteer, called ♪ I have around!

This is really important.

You, in very good friend, elderly people is very large, but it pioneered the farm together, temporary housing here is doing etc. greenhouse!

People because it is also the self-confidence in the proud are you farming in duty-shifts with everyone, us to guide the farm might also come.

Do they make any fruits or vegetables, by all means, but please ask I want to see!

If you encounter any problems when Ya uneasy, even if it does seem to matter how busy, the senior volunteer and his friends, but please consult immediately do not know the hand ☆

Footbath also tea also does not start if there is no hot water.

It is anxiety ... all right because there is a fear of strangers!

You can make hot water, you can prepare the tea, or the acceptance, you might be very small, but there are a lot of very important volunteer!

I do not can become "volunteers to come I do not want another" and if you do not clean up.

It will be that if there is an attitude of volunteers hard to "enjoy" also do the clean up, good wind blows.



You are many that there is no unity T4 so unique respect, but if the person healthy in both (laughs), mind and body, you will be able to work I make use of the quality of oneself!



Japanese & English: T4集大成について & T4 announcement over About the cmpilation of "volunteer activities for revival assistance in the affected areas" of TEAM 4 U of volunteer activities culmination "of reconstruction assistance in the affected areas"



みなさま、こんにちは。

2014年GW活動内容&予算変更がありました(少しばかりですが安くなり、さらに、予算内にいちご狩り料金代も込みになりました)ので、前回ブログを確認してみてください<(_ _)>

予算改訂版・T4 GW活動詳細はここをクリック!


さて、今日は、タイトルの通り、TEAM 4 U 集大成と今後についてを記したいと思います。


東日本大震災によって被災した各地区が、復興支援センターをクローズし始めています。

なぜなら、被災した各地区が「地域ボランティアの活性化」に力を入れる方向性に変化していっているからです。

災害ボランティア&復興支援ボランティアが必要ないことが、被災された方々にとっては一番幸せなことです。

もしボランティアがいなくても、被災された方々が、毎日の生活を平穏に楽しめるようになること&幸せを感じられることはとても重要なことです。

地域外のボランティアであるわたしたちは、そのことを最も尊重しなければいけません。


そうした背景があるので、わたしたちは、2014年を、T4の「被災地での復興支援ボランティア活動」集大成の1年にすることに決めました。

T4は、メンバーそれぞれの住む地区が違います。

今後、T4メンバーは、自分が住む地域のボランティアの活動をすることや、資格取得にトライすること&趣味の範囲を広げることなどにチャレンジしていきます。


T4は、東日本大震災が起きて以来、震災2週間後から災害初動ボランティアの活動をしてきました。

2011年夏以降は、復興支援ボランティア活動を継続してきました。

わたしたちは一連の流れとしての震災支援ボランティア活動を経験することが出来ました。

4年間、たくさんの課題と向き合ったり学んだりすることが出来ました。

良かったことも悔しく感じたこともたくさんありました。

それらを、自分たちが住む地域に落とし込んでいきたいとわたしたちは考えています。


わたしは、2013年に埼玉県で発生した3つの災害ボランティアを経験したのですが、各地域に様々なことを落とし込めておらず、毎回、大なり小なり混乱が生じてしまっていました。

災害ボランティアに携わったみなさんの中で、初めてボランティアをしたという方々は、ボランティアの基本概念を持っていない方々が非常に多いのかもしれませんね。

本来、各地域の社会福祉協議会が主催する地域ボランティアを経験することによって、ボランティアの基本概念を学ぶことが出来ます。

災害が起きた時のボランティア活動をする時に、ボランティアの基本概念がないと、被災された方々の心の奥深くにある本音に寄り添うボランティア活動をすることは非常に難しいということを改めて感じています。

災害ボランティアさんの中には、被災された方の一時的な感情と言葉を鵜呑みにして、時期尚早な活動をしてしまい、結局、被災している方々とトラブルになったということもありました。

被災された方々の一時的な感情や言葉を鵜呑みにして、一部のボランティアさんが後から責任を取ることが出来ない活動をしようとしたりすることもありました。

「自分は優しいことをしているのだから正しい」という考え方から進化出来ないボランティアさんもたくさんいます。

高齢者の方々や、個々の生活スタイルの中でSNSやインターネットをしない方々もたくさんいらっしゃるのに、災害時のボランティアについて、SNSやインターネットで行うことが最先端のボランティアだと考えている方々もいます。

(心に寄り添うボランティアは、結局、デジタルではなく、アナログでないと出来ないと感じています)


地域ボランティアの活動は、災害時のボランティア活動&復興支援のボランティア活動と全く別物のように思うかもしれませんが、それは違います。


東日本大震災やその他災害が発生する前は、地域のことは地域でやってきました。

災害が起きた後、被害規模が大きかったため、地域外のボランティアさんがたくさん来てくれました。

でも、最後、地域に住み続けると決めた方々が、その地区で生きていくのです。

地域外のボランティアが、その地区で生きていくのではありません。


現状の日本の福祉施策・法律も「地域のことは地域でやる」となっています。

だから、地域ボランティアは、全国各地で活発である必要があります。

それを知らない災害ボランティアの方々が、本当に多いです。

逆に、それを知っている災害ボランティアさんに出会えることのほうが圧倒的に少なく、数えられる人数しかいないのです。


全国を見渡した現状にも不安があります。

都市部になればなるほど、地域コミュニティは希薄で、地域ボランティアを細く長く続けている人は少ないです。

T4は、ご縁がある被災した各地区で、災害ボランティア活動&復興支援ボランティア活動を4年間続けています。

T4メンバーにしか伝えられないことが数多くあります。

メンバーそれぞれが、地域コミュニティや趣味の仲間たちに「被災地の4年間」を落とし込んでいくために、T4の被災地での活動頻度を抑えてみます。

なぜなら、地域コミュニティにせよ、趣味の仲間たちにせよ、信頼関係を築くことができなければ、みんなは親身に話を聞いてくれないでしょう。

信頼関係を築くために、わたしたちには、時間、心地よい距離感が必要です。

地域ボランティアを始める前に、自分はどんなボランティアサークルで溶け込めるか&自分のやりたいこととマッチするのかを調べたりしなければなりません。


T4は家庭的でお互いの個性を尊重するチームなので、メンバー間の信頼関係はどのボランティア団体さんより深く強いです。

現状、メンバーそれぞれが住む地区で災害が起きた時、わたしたちは、みんなで一緒にサポートしていく形を作ることが出来ていません。

だから、わたしたちは、その形も少しずつ作りたいのです。


そういったことを全て鑑みました。


2015年、わたしたちは、年に1回程度(長期休暇時に)のペースで、都合が合う仲間たちと一緒に、観光メインの目的として、縁が深い被災地区へ遊びに行くつもりです。


「地場の食&お酒を楽しむ・自然を満喫する・可能であれば再会したい方々と再会する」ことを楽しむ☆☆☆


そのために、2014年度の活動が、T4の「被災地での復興支援ボランティア」集大成になります。

もちろん、わたしたちは、お家で出来るボランティアは続けていきますが、ステップアップしていかないといけないですし、ステップアップしたいのです。

2014年度、T4の「被災地での復興支援ボランティア活動」は、GW&8月のお盆の頃の活動を予定しています。

もちろん、もし被災地区で大きな災害が起きたら、予定外でも活動をしますが、今のところ、2度の活動でT4は集大成となります。


2014年度のT4は新たなステージへ既にステップアップしています。

2015年度以降は、地域や身近な人に伝えていくことを大切にするなど、さらなるステージへステップアップします。


2014年のGW&8月の活動に参加してくださる方や、素敵おやつボランティアへのご協力をしてくださるみなさま、本当に感謝申し上げます。

わたしたちT4も、精一杯2014年度の活動を前向きに集大成としてがんばりますので、どうか今後とも応援してください♪

よろしくお願いいたします!


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Hello Everyone.

Each district were affected by the Great East Japan Earthquake, are beginning to close the reconstruction support center.

The reason for this is because each district affected by the disaster has changed direction to focus on the "activation of regional volunteer".

It does not require a volunteer disaster reconstruction assistance and volunteers, is that it is the happiest for the people affected by the disaster.

It may not have volunteer if people affected by the disaster who are felt to be happy and to be able to enjoy a peaceful everyday life is important.

We are local volunteers outside, must be respected most about it.

Because there is such a background, we decided to be a year of culmination "reconstruction assistance of volunteer activities in the affected areas" of T4, the 2014.

T4 is different districts live of each member.

Future, T4 members will continue to challenge and to the activities of local volunteers that I live, widening the scope of that hobby and to try to qualification.

Since the Great East Japan Earthquake occurred, T4 has been the activities of the initial disaster volunteer from two weeks after the earthquake.

After the summer 2011, we have continued to reconstruction support volunteer activities.

We were able to experience the earthquake support volunteer activities as a series of flows.

4 years, we have been able to learn it or face the challenge of a lot.

There were a lot that we did feel frustrated also that it was good.

We are hope to continue plunge in areas where their live.

I experienced a disaster volunteer of three that occurred in Saitama Prefecture in 2013, but not gas downdraft various things in each region, each time confusion occurred.

Those people in everyone involved in the disaster volunteer who for the first time, they did not have the basic concept of the volunteers.

Originally, by experience local volunteers Social Welfare Council in each region organized, we can learn the basic concept of the volunteer.

When you a disaster volunteer activities if there is no basic concept of volunteers, the volunteer activities that snuggle up to real intention which is deep in the heart of the people affected by the disaster is very difficult.

Some of the disaster volunteers, there was also in the swallow the words and temporary feeling of people affected by the disaster, it would be premature activity time, after all, and that got into trouble with the people who are affected .

It's easy caught if you do not carefully to the meeting and preparation, the volunteer activity's abuse.

There was also be or try activities that cannot be in the swallow the words and temporary feeling of people affected by the disaster, volunteer some take responsibility later.

Some volunteers that cannot be grown from the idea of "We are correct because of we are doing gentle".

Activities of local volunteers might be seem like a completely volunteer activity of volunteer activities and reconstruction assistance at the time of the disaster, but it is not.

Before other disaster and the Great East Japan Earthquake occurs, and has been doing in the area of that region.

Because after the disaster has occurred, scale of damage was greater, volunteers outside the region have a lot.

But, people have decided to continue to live the end the region is going to live in the district.

Volunteer outside the region does not have to go live in the district.

Welfare policies and legislation of the current Japan also has become "regional thing to do in the area" he said.

So, regional volunteer, we must be active throughout the country.

A lot of claiming the disaster volunteers does not know it.

One of the challenges after the Great East Japan Earthquake, we must consider the fact that the development of disaster volunteer.

There is also concern with the status quo, which overlooks the whole country.

Indeed, local community is sparse, people who are thin and long continued regional volunteers are few if accustomed to the Tokyo metropolitan area.

In each district affected by the disaster have any edge, T4 is continuing for four years disaster volunteer activities and reconstruction support volunteer activities.

There are many that cannot be communicated only to members T4.

For each member, will plunge the "4 years in the affected areas" to fellow hobby and local community, I will reduce the frequency of activities in the affected areas of T4.

Because, whether in the context of the local community, whether to colleagues hobby, and to be able to build a relationship of trust, people will not listen to talk kindly.

In order to build a relationship of trust, time, we, must be comfortable sense of distance.

It must be adjusted before starting the regional volunteer, myself whether to match the thing you want to do my own and Ru Tokekome or volunteer in any circle.

T4 so team that respects the individuality of each other homely, trust relationship between members is deeper than any volunteer organization's.

When a disaster occurs in the district each member lives, we are not able to create a form that will continue to support all together.

So, we would like to make a little bit at a time also its shape.

I view all that sort of thing.

2015, at a pace of about once (long-term vacation time), together with colleagues who convenient fit, for the purpose of tourism the main, we're going to go play to the affected area is deep edge a year.

We will aim "to be reunited with those who want to, if possible reunion and enjoy the nature, enjoy the food and drink local" that .

To this end, the activities of 2014 will be the culmination of "reconstruction assistance volunteers in the affected areas" of T4.

Of course, we will continue to volunteer that can be at home, but have to step up.

In fiscal 2014, the "reconstruction assistance of volunteer activities in the affected areas" of T4, it is planned to only activities in the days of GW & August.

Of course, a big disaster when we got up in the disaster area if and activities in unplanned but, for now, T4 will be the culmination of activities twice.

T4 of the 2014 fiscal year is to step up to a new stage.

The fiscal 2015 or later, such as the importance that they would convey to someone close to the region and to step up to the further stage.

Everyone courtesy of making and how to join us in the activities of the GW & August 2014, the cooperation to a nice snack volunteer, I would really appreciate it.

T4 will do our best as a compilation positively the activity of 2014.

Please support, thank you.

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